冷凍寿司モニターさんレポート報告【Vol.6】

冷凍寿司モニターさんレポート報告【Vol.6】

芝寿しでは冷凍寿司を全国の方にもっと知っただきたくモニターをお願いをして写真やご意見をひろくいただいております。。この中から貴重なご意見、画像を公開し改善など含め商品をよくするために取り組みをしております。

モニターさんはLINE友達の中からご応募いただきました。10名の方を選ばしていただいて進めております。今回、その中のお一人のご意見・画像を公開するものです。(なお、本人を特定できるような写真、コメントは伏せさせていただいております)

登場者:千葉県在住の方

お届けしたのは「冷凍プレミアム笹寿司15入」

※これからの文章はモニターさんのご意見を掲載いたします。

① 商品が届いた時に感じたこと

とても嬉しくてワクワクした。早く食べたいと思った。

 

② 最初に商品そのものを見た時に感じたこと

笹の色が綺麗だった。
商品名のシールが上品でとても良いと感じた。
これまでは定番の味しか食べたことがなかったため、名前や見た目から高級感を感じて、どんな味なんだろうとワクワクした。

③ 冷凍商品として感じたこと

冷凍食品とは思えない上品さだった。
個包装ということもあり、食べたい量を好きな時に食べることができる。

 

④ 価格が4861 円税込み送料として感じたこと

自分用だと高く感じるが贈答用だと妥当。

 

⑤ 保管について感じたこと

個包装だから匂い移りがなくて良い。
箱から出せば場所もとらないため、保存に便利。

⑥ お届けした送り箱に関して感じたこと

しっかりした箱で高級感がある。

⑦ 解凍して感じたこと

冷凍庫から出して、時間通りにできたため、解答が楽。

冷凍だとどうしても普通のと比べて、水分が多からお米が柔らかいと感じた。

(家族と私はちょうど良い柔らかさだったが、普段よりもみずみずしさがあると感じられた。普段は時間が経ってから食べることが多いために、今回普段よりも柔らかいと感じたかもしれません。

 

⑧ お召し上がりになって感じたこと

味が全部美味しいし、味のジャンルが様々で飽きない。
手を汚さなくて食べられる。

⑨ 自分で買ってみようと感じられましたか

美味しいが、少し高いので、ご褒美として時々買う程度にしたい。
冷凍よりも、金沢で常温の商品を買い、旅行帰りの新幹線で食べたいと感じた。

 

⑩人へギフトとして贈ってもいいと感じられましたか

はい。喜んでもらいたいので、是非贈答用として送りたいと感じた。

 

⑪商品の魅力として感じられたこと

調理がないので失敗がないのが良い。
料理がめんどくさい時にとても楽だった。
手を汚さない。
冷凍のままお弁当として持っていける。

 

〜それぞれの味についての感想〜
国産穴子
→穴子が柔らかくて、ほぐれてとても美味しかった。
厚みもあるので食べ応えがあり大満足。
タレの甘みも美味しい。

タレはたっぷり見えるが思ったよりあっさりしていてちょうどよかった。

炙り鯖
→母と私の1番のお気に入り。
ご飯の水分量が多く感じられた。
鯖が最高に美味しかった。

牛しぐれ
→お肉好きの姉のお気に入り。
牛肉の旨味が最高。
昆布と生姜が効いていて、とても美味しかった。
肉が細かいので噛みやすい。(祖母より)

天然紅鮭
→鮭の色がとても鮮やかで、笹を開けた瞬間の驚きが1番大きかった。
美味しそうに見えた。味は美味しいが。少ししょっぱさを感じた。

炙り鰤
→ゆずが効いていて、お米の甘みが際立っていた。噛めば噛むほどお米の甘みが感じられた。魚の味がしっかりしていて、祖母と父が1番好きだった。

その他
写真の5枚目→シールを商品名が見やすく貼ると良いと感じた。

〜最後に私(20代女性)からの感想を書かせてください。〜
幼い頃からノーマルの笹寿司をよく食べてきたのですが、今回感想も考えながらじっくりと味わうことで、改めて、笹寿司の良さを実感しました。

笹寿司は、食べやすさと味、見た目の全ての面から子供からお年寄りまで楽しめる最高の食べ物だと感じました。また、年中楽しめることもいいなと思いました。

このたびは素敵な商品を送ってくださり、本当にありがとうございました。

次回も家族一同、楽しみにしております

御礼

とても嬉しいコメントばかりで大変恐縮です

冷凍寿司の魅力をもっと広くお知らせできたらと思っています。

一番の難関は解凍です。

常温解凍は簡単でありますけど、多くの方が、冷蔵でなくていいの?と疑問を感じながら解凍されるケースが多いということです。

 

お米の冷凍という特殊性が難しくさせていますが、方法さえうまくいけば、お米の冷凍でもこんなに美味しんんだと実感していただけます。

 

この度はありがとうございました。